京都の不動産に強い弁護士・法律事務所
2026/09/12

京都は、日本国内だけでなく海外でも有名なさまざまな歴史的文化価値のある建物が残っている街です。
そのため、市内には景観を守るため再建築や、デザインなどが他の地域に比べて厳しく制限されています。
このような状況であるため、不動産に関するトラブルが多い街でもあります。
今回は、京都市内で起こりがちな不動産トラブルや困ったときに相談できる弁護士を紹介したいと思います。
京都で起きやすい不動産トラブル
京都市内で起こりやすい不動産トラブルとして次のようなものがあります。
それぞれ確認していきましょう。
トラブル①京町家や長屋の解体による隣家とのトラブル
京都で起きやすい不動産トラブルとして、京町家や長屋の解体に伴う隣家との紛争です。
京都市が2025年12月に公表した令和6年度京町家状況調査では、市内で確認された京町家は3万4580軒でした。
2016年度に確認されていた4万146軒から8年間で5566軒が失われており、現在も年間平均約700軒のペースで滅失しています。
問題となるのは、古い町家や長屋では一軒ごとに建物が完全に独立しているとは限らないことです。
たとえば、解体によって壁が露出した、雨漏りが発生した、建物が傾いたといった場合には、補修費用の負担や損害賠償をめぐって紛争になる可能性があります。
トラブル②相続した空き家の共有や所有者不明をめぐるトラブル
京都で起きやすい不動産トラブルとして、相続した空き家の共有や所有者不明をめぐるものが考えられます。
2023年住宅・土地統計調査によると、京都市内には約10万5300戸の空き家があり、空き家率は12.5%でした。
相続人が複数いる不動産は、遺産分割が終わらないまま共有状態になることがあります。
共有不動産については、管理行為は原則として持分価格の過半数で決められますが、売却など共有物そのものに大きな変更を加える行為については、原則として他の共有者の同意が必要です。
売却したい相続人と残したい相続人で意見が割れれば、共有物分割請求などの紛争に発展することもあります。
トラブル③民泊による騒音やごみ出しをめぐる近隣トラブル
京都で起きやすい不動産トラブルとして、民泊による騒音やごみ出しをめぐる近隣トラブルがあります。
観光都市である京都では、民泊と周辺住民とのトラブルも近年あらためて増えています。
京都市の最新資料によると、民泊通報・相談窓口への通報等は、2023年度352件、2024年度470件、2025年度633件と増加しています。
2026年度についても、7月末までの4か月間ですでに419件の通報、相談、意見が寄せられています。
京都市も2026年8月、観光客の増加に伴い、騒音やごみ出しなどを原因とする近隣トラブルが多発しているとして、民泊規制の見直しを進めています。
民泊事業者には、住宅宿泊事業法上、宿泊者に騒音防止などを説明する義務があるほか、周辺住民からの苦情や問い合わせに適切かつ迅速に対応する義務があります。
そのため、近隣から繰り返し苦情を受けているにもかかわらず放置している場合には、単なる近所付き合いの問題では済まないことがあります。
京都で不動産トラブルが起きたときには弁護士に相談すべき
京都市内は、歴史的背景などから、他の都市にはない特有の不動産トラブルが起きやすい地域といえます。
また、長くお住いの方の場合、近所とのつながりも深く、自身で解決しようとするとかえって、大きなトラブルに発展してしまう可能性があります。
そのため、不動産トラブルに発展しそうだと感じた場合には、早期に弁護士へ相談すべきと言えます。
京都の不動産に強いおすすめの弁護士
地下鉄烏丸線四条駅、阪急京都線烏丸駅24番出口から徒歩2分
弁護士 野村 篤志(京都みらい法律事務所)
- 対応カテゴリー
- 立ち退き/家賃・地代回収/家賃・地代交渉(オーナー)/更新料/建築トラブル/不動産相続/生前対策/相続税対策/賃貸借トラブル/顧問弁護士/行政トラブル/家賃・地代交渉(借主)/退去時トラブル/不動産売買契約/近隣トラブル/不動産売買/不動産売買トラブル
方針と特徴
不動産が関わる問題に、最善の対策と解決を。
当弁護士は、ご相談にいらした方のお話にじっくりと耳を傾け、真摯に問題へと向き合うことをとても大切にしています。丁寧なヒアリングとコミュニケーションで、依頼者様自身のお気持ちはもちろん、「どうしたいのか・どんな未来を望むのか」そのご希望を掬い取るとともに、背景にあるご事情を考慮し、常に最適解を追求。依頼者様の権利と利益をお守りするべく、力を尽くします。
特に、建築紛争の解決には、力を入れてきました。担当する弁護士は、弁護士資格だけではなく、二級建築士の資格も有しております。
例えば、「家を建てた/新築のマンションを購入したのだが、思っていたのと違う部分がある」「中古マンションのリフォームをしたが、工事が完了したとは思えない」など、そのような時に「どう行動するべきかわからない」という方は、決して少なくありません。そもそも「法的な責任が問えるのか」「建築瑕疵といえるのか」といった判断自体が難しく、「どこに/誰に/どの専門家に聞けばいいの?」と悩まれる方もいらっしゃるようです。当職がお話をお聞きいたします。
弁護士×二級建築士のダブルライセンスで、法律だけではなく、建築の分野にも深い知識がございます。できるだけスムーズにお話が進められるように。また、多角的な観点から解決策を追求できるようにしています。
建築瑕疵問題以外にも、近隣トラブルの解決、賃料の値上げ・値下げ交渉、滞納された地代・賃料・更新料等の回収、物件の退去・明け渡し問題など、承ります。ご相談は、借主・貸主、売主・買主といったお立場を問いません。賃貸経営をされている方の顧問弁護士も務めております。他士業・専門家とも連携が可能です。
まずはお気軽にお問い合わせください。依頼者様の未来がより良いものなることを願って、お力添えをいたします。
相談料
30分 5,000円(税抜)
相談料詳細
30分経過ごと5,000円(税抜)
相談内容詳細・費用目安
建築瑕疵問題の解決
詳細
建築瑕疵問題の解決には、法律だけではなく、建築に関する知見をも求められることがあります。当弁護士は、二級建築士の資格を有しており、専門用語を含む建築分野の知識はもちろん、業界特有のルールや慣習等にも明るく、解決に向けて、多角的に対応を進めていけることが特徴です。
「建築瑕疵といえるのかどうか」「法的に責任が問えるのか」その判断から、お手伝いをいたします。
費用目安
サポート内容に応じて、個別にお見積もりいたします。
顧問弁護士
詳細
賃貸経営をされている方、不動産をお持ちの方、個人事業主の方からの、顧問契約についても、ご相談を承ります。
いつでも気軽に相談できる弁護士として。難しいと感じるご判断や、問題が起きるその前に。どうぞ、弁護士をご活用ください。
費用目安
サポート内容に応じて、個別にお見積もりいたします。
実績・お客様の声
十分に対話を重ね、信頼関係を構築しながら、サポートしていく姿勢が特徴です。ご依頼の内容・ニーズに応じる形で、様々な経験と、実績を積み上げています。
◎主な取扱業務
◯民事事件
建築紛争(施主側、施工者側、設計者側)、債権回収(貸金、売掛金、未払賃料等)、交通事故(被害者側、加害者側)、借金の整理(任意整理、破産、個人再生、過払金返還請求等)、労働事件、契約書作成、告訴状作成など
◯家事事件
相続(遺産分割協議、相続放棄など)、遺言作成・執行、離婚など
◯刑事事件
成人事件、少年事件
おすすめポイント
- 男性専門家在籍
- 土日祝日相談可
- 平日19時以降相談可
- 住所
- 京都府京都市下京区四条通新町東入月鉾町62 住友生命京都ビル8階
- 営業時間
- 平日 09:00~18:00(時間外対応可・要予約)
- 定休日
- 土 / 日 / 祝(休日対応可・要予約)
- 所属
- 京都弁護士会
相談サポートコラム担当
野村先生は、二級建築士の資格をお持ちであり、建築訴訟を含めた不動産トラブルに注力されています。
京都市営地下鉄東西線「京都市役所前」駅(11番出口)より徒歩5分/京都市バス「京都市役所前」バス停より徒歩3分。京都バス「河原町二条」バス停より徒歩3分
弁護士 須田 起一郎(弘希総合法律事務所 二条寺町事務所)
- 対応カテゴリー
- 家賃・地代回収/家賃・地代交渉(オーナー)/更新料/建築トラブル/顧問弁護士/行政トラブル/家賃・地代交渉(借主)/不動産売買契約/近隣トラブル/不動産売買トラブル
方針と特徴
家賃、建物の明け渡し、立ち退き、原状回復等のトラブルはご相談ください。
当職はこれまでに様々な賃貸・不動産トラブルを解決に導いてまいりました。その実績によって培われた知識とノウハウを活かし、早期の解決を目指して迅速にサポートさせていただきます。
◆このようなお悩みはございませんか?◆
《オーナー側》
・賃料不払いの場合の賃料支払請求
・明け渡し請求
・賃借人の用法義務違反
・賃借人の明け渡し時のトラブル
・マンション管理に関するトラブル など
《借主側》
・家賃を増額された
・賃貸人から明け渡しを求められている
・賃料のトラブル
・敷金を返してもらえない
・他の入居者とのトラブル など
◆家賃滞納者の対応を当職に依頼するメリット◆
①誤った催促を回避
誤って玄関のドアやポストに張り紙、玄関の鍵を勝手に取り換える等の対応を行うと、賃借人から訴えられる恐れがあります。
当事務所は正しい方法で回収を促します。賃借人の場所が分からない、連絡が取れない場合は配達証明付きの郵便や内容証明郵便を送付いたします。
②滞納者の対応を代行
賃貸人自らが家賃滞納者の対応を行う場合は、明け渡しの裁判や強制執行が必要な場面になると対応が難しくなります。
弁護士が間に入ることで、賃貸人の手間を省くことができ、家賃滞納者の対応はもちろん、裁判や強制執行等がスムーズに進みます。また、各種手続きの成功の可能性を高めることも可能です。
当職はご依頼者様のご事情とご意向を丁寧に伺った上で、最善の結果を得るべく様々な選択肢の中から最適な方法を取ります。とくに借主側のお悩みは生活に影響することも多いため、お早めにご相談ください。
ご相談は無料ですのでお気軽にお問い合わせください。
相談料
明朗会計です。相談時に明確なお見積もりを提示いたします。
おすすめポイント
- 男性専門家在籍
- 無料相談可
- 土日祝日相談可
- 平日19時以降相談可
- 駐車場がある
- 住所
- 京都府京都市中京区二条通寺町西入丁子屋町700番地 弘希ビル2・3階
- 営業時間
- 平日 09:00~18:00
- 定休日
- 土 / 日 / 祝(休日、時間外対応可能・要予約)
- 所属
- 京都弁護士会
相談サポートコラム担当
熱心なサポートとアクセスの良さが魅力の事務所さまで、色々なお悩みに対応しています。
京阪電車 「伏見桃山駅」下車 西へ徒歩6分/近鉄京都線 「桃山御陵前駅」下車 西へ徒歩8分
弁護士 永禮 惇也(弁護士法人賢誠総合法律事務所)
- 対応カテゴリー
- 不動産相続/立ち退き/家賃・地代回収/家賃・地代交渉(オーナー)/建築トラブル/賃貸借トラブル/顧問弁護士/家賃・地代交渉(借主)/不動産売買契約/不動産売買/不動産売買トラブル
方針と特徴
土地や建物などの相続は、現金のように均等に分けられないため
相続人同士が対立し、収拾がつかなくなるケースは少なくありません。
また分割の仕方のみではなく、相続した土地に借地権などの権利関係が絡んだりすると、
余計に遺産分割を難しくします。
不動産財産の分割でトラブルを防ぐためにも当弁護士にお早めにご相談ください。
当弁護士はご依頼者の要望にできるだけ沿うように有利な証拠を集め、
調停・裁判になった際の結果も踏まえて遺産分割交渉を行います。
いったん成立した遺産分割は、原則としてやり直すことができません。
当弁護士が後悔のない遺産分割を実現します。
– ○ – ● – ○ – 駅近 ! 初回相談料無料 ! 夜間・土曜対応・・・気軽な気持ちで、お越しください ! ! – ○ – ● – ○ –
●近鉄京都線「桃山御陵前」駅から、歩いて約8分の好立地 ! また、駐車場 (3台分) も完備しております。
●初回の相談料は、電話・対面、どちらの方法でも無料となります ! また、時間の制限もございませんので、ご自身のペースでお話ください。
●当事務所は、平日夜間、土曜日の相談も場合によっては対応しています 。介護中の親御さんがいらっしゃる、お仕事の繁忙期に重なってしまったなど、平日の日中だと時間がなかなかとれなくて・・・とお悩みの方も心配ございません ! また、出張相談も承っておりますので、お気軽にお声がけください。
●ご相談者様にベストな提案をさせて頂くため、各事案・案件に対して複数の弁護士が、それぞれの意見・解決策を出し合う形で対応いたします。また、ご相談者様の経済状況を考慮し、費用についても相談に応じます。
●私たちは、ご相談者様とのご縁や心のつながりを大事にしたいと常に考えています。よって、アフターケアでこちらから連絡をさせて頂くこともありますし、逆にご相談者様の方からの 「今更だけど、○○について聞いてみたいな・・・」 といったご質問も大歓迎です。
おすすめポイント
- 男性専門家在籍
- 女性専門家在籍
- 無料相談可
- 駐車場がある
- 土日祝日相談可
- 平日19時以降相談可
- 住所
- 京都府京都市伏見区風呂屋町265
- 営業時間
- 平日 09:00~17:30(時間外対応可能・要予約)
- 定休日
- 土 / 日 / 祝(休日対応可能・要予約)
- 所属
- 京都弁護士会
相談サポートコラム担当
疑問や不明点を親身になって、丁寧に回答をしてくれる、相談者さまの不安に寄り添う事務所さまといえます。
地下鉄烏丸線/東西線「烏丸御池」駅より徒歩約3分 阪急京都線「烏丸」駅/地下鉄烏丸線「四条」駅より徒歩約10分
畑中一平法律事務所
- 対応カテゴリー
- 不動産相続/生前対策/家賃・地代回収/家賃・地代交渉(オーナー)/更新料/建築トラブル/顧問弁護士/行政トラブル/家賃・地代交渉(借主)/不動産売買契約/近隣トラブル/不動産売買トラブル/立ち退き/相続登記/賃貸借トラブル/不動産登記/退去時トラブル/不動産売買
方針と特徴
◇迅速かつ丁寧に。皆様のお悩みに最善の一手を
離婚や相続といった一般民事・家事事件、交通事故問題、不動産が関わるトラブルに、詐欺の被害や金銭トラブル、労働問題、契約書の作成・リーガルチェックをはじめとする企業法務など。当事務所では、このような法律が関わる問題について、広くご相談を伺い、そのお手続きと問題の解決に従事しています。
代表は2013年から司法書士として活動し、2020年に弁護士登録。様々な手続きや制度の活用をサポートしてきたことに加え、法律問題の回避・解決にも積極的に取り組んできた実績を有しています。磨いてきた知識と経験、それに基づくノウハウを糧に、皆様の権利と利益が守れられるよう、お手伝いをいたします。
不動産のトラブル、不動産問題にも対応しています。例えば、以下のようなお悩みはございませんか。
◇不動産の処分をしたい
◇隣人との境界線で揉めている
◇不動産の売買契約書、賃貸借契約書をチェック・作成してほしい
◇家賃・地代の未払いがある
◇敷金が返してもらえない/退去時の原状回復で揉めている
など
ご相談には常に迅速かつ丁寧に対応。1日でも早く不安を解消し、問題が速やかに、より良い形で解決していくよう、力を尽くします。具体的な交渉やお手続きにおいては、代理人を務めることでそのご負担を軽減。まずは、お気軽にお問合せください。
相談料
一回の相談であれば無料
実績・お客様の声
2013年から司法書士、2020年からは弁護士として、法律相談、法律問題の解決に従事。様々な事案に豊富な解決実績を有しています。
ご相談は依頼を確約するものではございません。依頼をすべきかどうかを含めて、アドバイスしていくことも可能です。ご自身に依頼が必要かどうかは、ゆっくり考えていただいて大丈夫です。早めに相談しておくことで、問題の予防や回避にも繋げやすいかと思います。
おすすめポイント
- 最寄駅から徒歩5分以内
- 土日祝日相談可
- 平日19時以降相談可
- 男性専門家在籍
- 住所
- 京都府京都市中京区三条通東洞院東入菱屋町33 珠光ビル三条503
- 営業時間
- 平日 09:00~18:00
- 定休日
- 土 / 日 / 祝(休日、時間外対応可能・要予約)
- 所属
- 京都弁護士会(61297)
相談サポートコラム担当
司法書士の経験も持つ先生で、多くの実績のある先生です。
丸太町駅より徒歩1分
弁護士 中嶋 章人(アクシス法律事務所)
- 対応カテゴリー
- 賃貸借トラブル/不動産売買
方針と特徴
賃貸経営に関するトラブルやお悩みはご相談ください。当職は家賃滞納をはじめとする賃貸トラブル、商業用不動産を含む原状回復など、オーナー様側のお悩みを中心に対応しております。
◆このようなお悩みはございませんか?◆
・建物を明け渡してほしい
・家賃を滞納し続けている入居者に退去してほしい
・原状回復で折り合いがつかない
・入居者が迷惑行為を繰り返している
・住人同士が揉めている
・住人が第三者に又貸ししている
・契約人数以上の人間が物件をシェアしている
・管理規約の改正したい など
◆家賃滞納者の対応を当職に依頼するメリット◆
①誤った催促を回避
誤って玄関のドアやポストに張り紙、玄関の鍵を勝手に取り換える等の対応を行うと、賃借人から訴えられる恐れがあります。
当職は正しい方法で回収を促します。賃借人の場所がわからない、連絡が取れない場合は配達証明付きの郵便や内容証明郵便を送付いたします。
②滞納者の対応を代行
賃貸人自らが家賃滞納者の対応を行う場合は、明け渡しの裁判や強制執行が必要な場面になると対応が難しくなります。
弁護士が間に入ることで、賃貸人の手間を省くことができ、家賃滞納者の対応はもちろん、裁判や強制執行等がスムーズに進みます。また、各種手続きの成功の可能性を高めることも可能です。
その他、賃貸・不動産に関するトラブルはなんでもご相談ください。とくに滞納管理費の回収については裁判手続が必要になる場面も多いため、弁護士の介入によりスムーズかつ早期の解決が期待できます。
相談料
明朗会計です。相談時に明確なお見積もりを提示いたします。
おすすめポイント
- 男性専門家在籍
- 最寄駅から徒歩5分以内
- 土日祝日相談可
- 平日19時以降相談可
- 住所
- 京都府京都市中京区竹屋町通烏丸西入ル ジュンアートビル2階
- 営業時間
- 平日 09:00~18:00
- 定休日
- 土 / 日 / 祝(休日、時間外対応可能・要予約)
- 所属
- 京都弁護士会
相談サポートコラム担当
若い先生ですが、とても頼りがいのある先生と評判です。迅速で丁寧な対応で、相談しやすいです。
まとめ
今回は、京都でおこりがちな不動産トラブルや不動産に強い弁護士について紹介しました。
不動産の問題は、当事者同士で解決しようとすると、帰ってトラブルが長期化するリスクがあります。
京都で住まいや土地のことで困っている方は、一度弁護士への相談を検討してみてください。













