- 【代表者】
- 髙木 洋(たかぎ よう)
- 【住所】
- 大阪府大阪市東淀川区東中島2丁目8番8号 ワークステーション新大阪5F 504号
- 【TEL/FAX】
- TEL.050-1725-9183/FAX.06-7632-3294
- 【営業時間】
- 月 / 火 / 木 / 金 / 土 09:00~17:00
- 【定休日】
- 水 / 日 / 祝(休日、時間外対応可能・要予約)
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公正に、誠実に、丁寧に、あなたの立場に立ってお話を伺います。市役所での勤務経験がある若手の行政書士ですので、若い方は友人感覚で、ご年配の方は息子や孫に聞くくらいの気やすさで、お気軽にご相談ください。他士業とも協力体制を築いております。ぜひ最初の相談窓口としてもご活用ください。
|行政書士 髙木 洋(たかぎ よう)/経歴</b>
1988年生。福井県出身。岡山大学文学部卒業後、台湾の国立成功大学で1年間中国語を学ぶ。
帰国後、地元の市役所に就職して約9年半勤務し、行政事務の奥深さを知る。
在職中に行政書士試験に合格し、大阪市にて「新大阪TKG行政書士事務所」を開業。現在に至る。
大阪府行政書士会(登録番号 第25262730号)
|誠実に×公正に×あなたの立場に立って</b>
突然ですが、みなさんは「遺言」というものに対してどんなイメージをお持ちでしょうか。
ご自身が亡くなられた後に自分の想いを家族に伝えるもの。大切なご遺品の処分をお願いするもの――。確かにそういった側面もあるとは思いますが、民法上での遺言とは「財産の承継人を指定すること」を本質とし、法的拘束力を有する法律文書です。これは相続における親族間の対立を予防するために大変重要な役割を果たします。
ですが法的拘束力を持つがゆえに、正式な方法で作成しなければ有効となりません。また内容に矛盾があるとそのことが紛争の種となります。どうすれば正しく円滑にご遺産を承継できるのかアドバイスをさせていただきながら、次世代への承継について一緒に考えたいと思います。
また、実際に相続が発生した場合の「遺産分割協議書」の作成および金融資産の分配手続等もサポートさせていただきます。相続税や贈与税の申告、所有権移転登記の手続きについても、提携する税理士や司法書士と協力し、ワンストップで対応いたします。
相続したものの使い道のない不動産をお持ちの方もご相談ください。一定の条件を満たせば有償で国に引き取ってもらえる「相続土地国庫帰属制度」のご案内や、信頼できる不動産事業者をご紹介いたします。
まだまだ若手の行政書士ですので、子や孫に聞くくらいの感覚で、お気軽にご相談ください。
遺言作成相談はご自宅へもお伺いします
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