- 【代表者】
- 大橋 裕樹(おおはし ひろき)
- 【住所】
- 東京都千代田区大手町1-7-2 東京サンケイビル25階
- 【TEL/FAX】
- TEL.050-1721-2257/FAX.03-5204-1255
- 【営業時間】
- 平日 10:00~19:00
- 【定休日】
- 土 / 日 / 祝(休日、時間外対応可能・要予約)
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弁護士と公認会計士のW資格を持つスペシャリストです。事業再生・再編・M&Aに強い法律事務所に所属し、数字に基づいた経営サポートを提供します。個人の相続案件では、税金対策を含めたきめ細かいサポートが可能です。
1997年3月 駒澤大学法学部法律学科卒業
2000年10月 公認会計士2次試験合格
2000年10月 監査法人トーマツ国際部入所
2005年3月 公認会計士3次試験合格
2008年3月 早稲田大学大学院法務研究科修了
2010年10月 FAソリューションズ株式会社において中小企業再生支援協議会事業における事業再生業務に従事(~2017年10月)
2018年12月 東京弁護士会弁護士登録
2021年3月 当事務所入所
【所属団体】
日本公認会計士協会東京会
東京弁護士会信託法研究部
監査法人ガバナンス委員
【著書】
■ 共著
『第3版 判例から読み解く 職場のハラスメント実務対応Q&A』(清文社、2020年6月15日)
■ 執筆(論文・コラム等)
「人事労務にかかわる文書管理の最新実務」(労務事情6頁、No.1379、2019年)
「人事担当者が知っておきたい取締役・執行役員の法的責任」(労務事情32頁、No.1392、2019年)
「病気を抱える従業員の労務管理」(労務事情14頁、No.1405、2020年)
「公益通報者保護法の改正と実務」(労務事情30頁、No.1412、2020年)
「産業保健のオンライン化にかかわる法律知識と実務対応」(労務事情42頁、No.1422、2021年)
「人事労務 新型コロナによる業績不振で内定取消しを行う際の留意点」(BUSINESS LAWYERS、2020年5月28日)
不動産に関するトラブルは、金額が大きく感情的な対立にも発展しやすい分野です。当職は、賃貸借契約の解除や敷金返還、明け渡し請求などの賃貸トラブルをはじめ、売買契約の不履行、境界・通行権をめぐる紛争、共有不動産の処分など、あらゆる不動産問題に対応します。
法的観点から事実関係を整理し、交渉や訴訟を通じて最適な解決を目指します。事前の契約書確認やリスク回避のアドバイスも行い、紛争の予防にも注力。複雑な不動産問題に対しても、依頼者の権利と利益を守るため、迅速かつ丁寧に対応しています。
■弁護士 大橋 裕樹の特徴
大橋弁護士は、難しい法律問題を「誰でもわかりやすい表現でお伝えすること」を心掛けています。弁護士という壁を作らず、どんなお困りごとも気軽にご相談いただけます。
企業法務中心に民事・商事・労働問題を幅広く取り扱います。再生・倒産案件全般の多様なスキームについて、豊富な経験とノウハウがあります。また個人の方や経営者様の「相続」について、家族信託をメインにしたサポートを得意としています。
所属するセンチュリー法律事務所は、良質な法的サービスを提供し、社会に貢献することを目指しています。サービスの質は、何より人材次第であり、人材において、日本一の事務所を目指しています。オンラインで全国対応可能です。
ご希望に合わせてお見積もりいたします。
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