- 【代表者】
- 三浦 修(みうら おさむ)
- 【住所】
- 神奈川県横浜市中区日本大通18番地 KRCビルディング5階
- 【TEL/FAX】
- TEL.050-3173-8187/FAX.045-664-5292
- 【営業時間】
- 平日 09:45~17:00
- 【定休日】
- 土 / 日 / 祝(休日、時間外対応可能・要予約)
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※相談サポートを見たとお伝えいただくとスムーズです。
当事務所は設立当初より、相談がしやすく、頼りがいのある身近な法律事務所を目指して参りました。ご相談者さまのお気持ちに寄り添うリーガルサポートを心がけております。
横浜市出身 早稲田大学法学部卒業
1989年 弁護士登録(横浜弁護士会)
1997年 「日本大通り法律事務所」共同設立
2005年 横浜弁護士会副会長
2016年 神奈川県弁護士会会長
ほか、横浜弁護士会「法律相談センター運営委員会」委員長、「常議員会」議長などを歴任
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弁護士歴20年以上の経験と実績、コネクションを駆使して、問題解決にあたります。横浜市近辺であれば、現場の立ち会いなども可能です。まずはお気軽にご相談いただければと思います。
神奈川県弁護士会
◆遺留分が時効になる前に
残された家族への最低限の財産保証である「遺留分」は、遺留分が侵害されたことを知ってから1年以内、または、知らなくても相続開始時から10年経ってしまうと、時効で権利が消滅する可能性があります。そうなる前に、遺留分減殺請求を行う必要があります。
◆財産が少ないので成年後見制度は関係ないのでは?
成年後見制度は、財産管理だけでなく、身上監護も大きな目的のひとつです。また、公益信託成年後見助成基金や成年後見制度利用支援事業などを利用して、弁護士費用の助成を受ける仕組みもありますので、まずはお気軽に当事務所の無料相談をご利用ください。
◆ご親族の不要な争いを回避する「遺言」
法的に効力のある遺言書を残すことで、相続の際に費やす時間とストレスを大幅に軽減できます。紛失のリスクや、定められた要件を満たしてない為に法的な効力を持たない可能性のある自筆証書遺言ではなく、公正証書遺言の作成をおすすめします。
弁護士歴20年のベテラン弁護士が、ご依頼者さまのご状況やご要望をしっかりお聞きしたうえで、解決策のご提案とリスクの説明を行います。弁護士に相談するほどではないかもしれない。今すぐの案件でなくても相談していいのかな。などと悩まずに、まずはお気軽にご相談ください。
お見積りをお出しするまでは無料です。
「相続問題についてご相談しましたが、とても親身に話を聞いて下さり、スピーディに対応して下さったので、安心してお任せできました」というお声を頂いております。
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