- 【代表者】
- 吉田 要介(よしだ ようすけ)
- 【住所】
- 千葉県松戸市本町18-4 NBF松戸ビル5F
- 【TEL/FAX】
- TEL.050-3503-1383/FAX.047-367-5592
- 【営業時間】
- 平日 09:45~17:15
- 【定休日】
- 土 / 日 / 祝(土日祝 ※土日祝及び夜間もできる限り対応します。ご相談を希望される方は、まずはお電話下さい。また、平日の時間外、土日祝日のお問い合わせにはメールもご利用下さい。)
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はじめまして。弁護士の吉田と申します。私はどの案件にもフットワーク軽く対応し、より良い解決のための努力を惜しみません。一人ひとりの困ったに答える、もっとも身近な法律家を目指しています。地元(東葛地域※)で30年以上の実績を誇る「ときわ綜合法律事務所」に所属しています。どうぞ安心してご相談下さい。
※東葛地域(松戸市、柏市、流山市、我孫子市、鎌ケ谷市、野田市)
~吉田 要介 弁護士プロフィール~
【学歴】
千葉県立東葛飾高校卒業
中央大学法学部卒業
明治大学法科大学院卒業
【経歴】
平成19年司法試験を合格し、61期司法修習生となる。
その後、平成20年12月に弁護士登録(千葉県弁護士会)し、現在に至る。
【趣味】
サザンオールスターズ、ゴルフ、テニス、デジモノなど。学生時代は、居酒屋で接客業を極める。
【弁護士としてのモットー】
①向上心(幅広い知識を得ようということで、宅建、行政書士、FP、CFP、政治資金監査人を取得)
②在野精神
③権力に屈しない
④期待される以上の成果をあげるように努める
東葛地域(松戸市、柏市、流山市、我孫子市、鎌ケ谷市、野田市)を中心に地元で30年以上の実績を誇る「ときわ綜合法律事務所」に所属しています。
◆千葉県弁護士会松戸支部
総務委員会委員
刑事弁護センター前委員長
日本司法支援センター対策委員会前委員長(現・委員長)
地域司法推進委員会委員長
◆千葉県弁護士会
日本司法支援センター対策委員会委員
刑事弁護センター委員
子どもの権利委員会委員
地域司法推進委員会委員
広報委員会委員
コンピューター委員会委員
◆日本弁護士連合会
日弁連子どもの権利委員会 幹事
日弁連交通事故相談センター千葉県支部支部委員会委員
松戸医療事故フォーラム前事務局長
刑事事件にも地域差があることをご存知でしょうか。
例えば、勾留するかどうかの判断は、東京23区を管轄する東京地裁の場合、
刑事14部という専門部の裁判官が判断します。しかし、中には、専門部の裁判官ではなく、
民事事件を担当している裁判官が判断している地域も存在します。
また、物損を伴う酒気帯び運転についても、略式罰金で処理する地域もあれば、
公判請求を行い、正式裁判にする地域もありますので、刑事弁護を依頼する際は、
地域の実情を知り尽くした、地元の弁護士をお選び下さい。
逮捕後72時間以内に釈放されない場合は、最大23日間警察署等に拘束されます。
勾留期間が長引けば、会社や学校から退職・退学を迫られる可能性も高まるため、逮捕後72時間の対応が、
その後の人生を大きく左右すると言っても過言ではありません。その間は、通常ご家族でも面会できませんが、
弁護士なら本人と直接会い、弁護活動を始めることが可能です。
家族が逮捕された方、刑事事件でお困りの方は、お早めにご連絡下さい。
――初回相談は無料です。お困りの方はお早めにご相談下さい――
私が所属する「ときわ綜合法律事務所」は、東葛地域で30年以上の実績があり、
取り扱った事件の数も、所属する弁護士数も、地域有数の法律事務所です。
私自身も、これまでに300件以上の刑事事件を取り扱っておりますので、どうぞ安心してお任せ下さい。
【安心の料金体系(成果報酬+上限制)】
弁護士費用は、あくまでも、成果に応じた報酬をお支払いいただく、
明瞭な料金体系であるべきと考えていますので、原則的に成果報酬を取り入れつつ、依頼時に支払いの上限を設ける方式です。これによって、少しでも安心してご依頼頂ければと思っております。
●依頼主 20代 男性
【相談前】
電車内で痴漢と間違えられ、迷惑防止条例違反の罪で現行犯逮捕された事案です。
【相談後】
逮捕翌日の昼頃、ご家族から依頼を受け、受任しました。
ご家族から身元引受書を受領しました。
その数時間後、検察庁で被疑者と接見しました。その際、否認が認められなかった場合のリスクを説明した上で、
弁護方針を確認したところ、徹底的に争いたいとの意向でした。
検察官に勾留請求しないように求めましたが拒否されました。
そこで、同日夜、警察署で、被疑者と接見し、勾留質問に対するアドバイスをするとともに、誓約書(逃走しない、
被害者と同じ電車に乗らない)を取得しました。
翌日朝、裁判官に勾留しないことを求める意見書(上記の誓約書添付)を提出した上で、
裁判官と面接し、改めて、釈放を求めたところ、勾留請求は却下され、釈放されました。
その後、在宅で捜査は継続しましたので、被疑者に取調べについてのアドバイス等を行うとともに
担当検察官に粘り強く無罪である旨を主張しました。
最終的に、処分保留で終了しました(事実上の無罪)。
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